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登録ユーザー800万人以上の人気MMORPG『黒い砂漠』、東南アジアでのサービス開始日がアナウンス

登録ユーザー800万人以上の人気MMORPG『黒い砂漠』、東南アジアでのサービス開始日がアナウンス

『黒い砂漠(Black Desert Online)』は、1月17日に東南アジアでのサービスを開始します。「Legendary Package」を所有するユーザーは1週間早い1月10日からゲームにアクセスできるようです。

Pearl AbyssのCOOであるJames Heo氏は、以下の発言から新規プレイヤーを歓迎。

「私たちはこれまでゲームを最適化するために努力し、さらに多くのユーザーが黒い砂漠で旅を始めることを可能にしました。最高のゲーム体験を楽しんでもらうことを心待ちにしています。」

黒い砂漠は100ヵ国以上で評価されたMMORPG

『黒い砂漠』の概要を説明しておくと、オープンワールドのアクションMMORPGとして、最先端のビジュアルと爽快なスキルを用いての戦闘により、MMORPGというジャンルを再定義したタイトルです。また優れたキャラクターカスタマイズシステムを備えており、それぞれのプレイヤーがユニークなキャラクターを作成することが可能です。その直感的な操作感と美しい世界観は、MMORPGの新規ユーザーとベテランの両方を刺激しています。

同作は100ヵ国以上で評価され、登録ユーザーは800万人以上を記録しています。

日本ではオープンサービスが2015年5月8日に開始され、現在も人気MMORPGタイトルとして君臨し続けています。基本プレイは無料で、登録はこちらから行えます。

情報元:MP1st

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