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【PUBG】テストサーバーにて「Mini-14」が弱体化,ライブサーバーと比較した動画が公開

【PUBG】テストサーバーにて「Mini-14」が弱体化,ライブサーバーと比較した動画が公開

『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』で現在行われている3次テストサーバーにて「Mini-14」が弱体化されています。

一体どのように変化したのか、ライブサーバーとテストサーバーで比較検証した動画が公開されました。以下で内容をまとめています。

「Mini-14」検証動画

「Mini-14」水平方向のリコイルが大きく増加

実装時点の「Mini-14」の強みと言えば、その連射速度と安定性にありました。

しかし連射速度は既に弱体化を受けており、さらに今回の3次テストサーバーでは安定性にも目が向けられてしまいました。

まだ弱体化パッチが適用されていないライブサーバーでは、以下のように水平方向のリコイルが少なく安定しており、非常に扱いやすいです。

しかし3次テストサーバーでは弱体化によって、2発目の水平方向のリコイルが大きく増加しています。

これが影響して、距離が離れている敵プレイヤーを狙撃することが非常に難しくなってしまいます。

アタッチメントを装着しているにも関わらず、この水平方向の激しいリコイルは生じてしまいます。

「SKS」が相対的に強いマークスマンライフルへ

今回の3次テストサーバーにて「Mini-14」が弱体化されたことで、「SKS」が相対的に強いマークスマンライフルとなりました。

しかし「Mini-14」は依然SKSほどの反動は無いうえに弾速も非常に速く、好みによってはまだまだ使える武器となりそうです。

個人的にもお気に入りの武器でしたが正直かなり扱いやすくて強いと思っていましたし、妥当なnerfだという印象を受けました。

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